包丁研ぎ直し依頼について
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包丁研ぎ直し依頼について

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《 こちらは当店の包丁をお買い求めくださった方へのご案内ページです、お使いの包丁の研ぎ直しを希望される方へのご紹介です。研ぎ直し依頼は以下の内容をご確認いただいて最下部の【このアイテムについて問い合わせる】からお問い合わせください》 | 包丁の研ぎ直し依頼について | 包丁の研ぎ直しは月末まで当店でまとめてお預かりし、翌月の月初に研ぎ直しを行います。月初に取り掛かり2週間程度で綺麗に仕上げてお渡しとなります。遠方で発送が必要な場合、配送費用はお客様負担とさせていただきます。その際レターパックライト(郵便局やコンビニなどで取り扱いがあります)を2枚ご準備いただき、1枚は折り込んで包丁と一緒に同梱してください。研ぎ直し後、返送用にもう1枚のレターパックライトを使用します。包丁は新聞紙で厳重に梱包した上でお送りください。 研ぎ直し費用は刃渡り16cm未満 1本1000円(税抜)、刃渡り17cm以上・片刃包丁は1本1500円(税抜)〜でお承りします。17cm以上の包丁・片刃(刃渡りのサイズ)の依頼の場合は一度お問い合わせください、見積もりいたします。その他、柄の交換希望や包丁に関するお問い合わせなどございましたらお知らせください。【2020年時点の価格】 | 包丁の柄の交換について | 包丁の柄は自然木の為、毎日の使用で少しづつ傷みが出てまいります。柄の交換の目安としては以下参考にしてください。耐久年数の違いは木材に含まれる油分と木材の硬さによります。【2020年時点の価格】 ・胡桃の柄:おおよそ10年から15年程度で交換をおすすめします 交換代金2000円(税抜) ・山桜の柄:おおよそ10年程度で交換をおすすめします 交換代金2000円(税抜) ・白漆の柄(漆の塗り直し):おおよそ10年から15年程度で塗り直しをおすすめします 塗り直し代金2000円(税抜) | 包丁の特徴について | 芯材の鋼は、稀少価値が高く入手困難な国産の砂鉄を使い、島根県安来にてたたら製鉄で作られた安来鋼を地金に挟み、手打ち鍛造されています。全国で手打ち鍛造の技術者は50名程度で、その内の1名、鳥取県智頭町に3代続く鍛冶屋があります。こちらの包丁は全国に稀に見ない切れ味で丁寧に一本一本、手打鍛造で作られております。刃の表面に波模様が入っているのは、日本海の荒波を表現しております。 鳥取刃物鍛冶 | 使用上の注意点について | 骨を切ったり冷凍品や半解凍品を解凍せずに無理に切ると刃がこぼれる恐れがありますのでお避けください。不注意で刃こぼれや欠けをおこしてしまった場合は研ぎ直し修理を行います。 使用後は洗浄し、乾いた布で拭き取りください。包丁研ぎは毎日使って1年に1度が目安となっております、研ぎ直しが不慣れな場合は当店で研ぎ直し依頼お請けいたします。梅雨時期はサビが出やすいので、梅雨明けに刃に重曹をつけてスポンジを用いて磨き洗いしてサビ取りをしてください。包丁に出るサビは身体への害はなく、鉄分として吸収され、貧血予防や鉄分不足など補えます。 《 こちらは当店の包丁をお買い求めくださった方へのご案内ページです、お使いの包丁の研ぎ直しを希望される方へのご紹介です。研ぎ直し依頼は以下の内容をご確認いただいて最下部の【このアイテムについて問い合わせる】からお問い合わせください》