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丸型スタンド

¥101,200 税込

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*参考価格(時価)* 丸型スタンド 脚部(土台部分) φ.13cm x h.24cm 1000g 傘部(和紙傘部分) φ.32cm x h.19cm 210g 総高さ 43cm ・電球 E26サイズ/ワット(w)20〜40w相当の電球色(暖色)がおすすめ。LED電球対応しています。 ・本体に電球は付属しておりません。 ・コードの長さは約2m ・不注意で和紙が破れてしまった場合の型紙は本体に添えております。ご自身で張り替えられる場合活用ください。 ・和紙の張り替え対応しておりますので傘部のみ当店へお送りください。発送前に見積もり・納期をお知らせいたします。。 ・漆の塗り直し(拭き漆仕上げ)も対応しておりますのでお持ちの照明写真を当店のメールアドレスに添付メールにてお送りください、見積もり、納期をお知らせいたします。 ・再入荷希望の場合は問い合わせフォームにてお知らせください。 本体:傘部/栗材 脚部/欅材  塗装:本漆(拭き漆)仕上げ  和紙:因州和紙使用 漆の特徴として年数を経ると強度を増し、漆自体が透明度を増していきます。使い込むことで栗の木目がより鮮明になっていきます。作品の表情や景色の変化をお楽しみください。 鳥取民芸木工 先代 福田祥氏が虎尾政治氏に師事し、民芸家・吉田璋也氏に指導を受け、民芸木工の道を歩みました。二代目 福田豊氏は、民芸の心と無垢材と本漆による「鳥取民芸木工」を継承し、使い手の方々に喜ばれる製作に精進しています。 鳥取県倉吉市黒見 福田豊 2016年県指定無形文化財保持者となる。 詳細はこちら http://db.pref.tottori.jp/bunkazainavi.nsf/bunkazai_web_view/0B1FD05357E7E049492580180008F9DD?OpenDocument スタンド脚部作成 竹本徹志 たけもとてつし 1950年生まれ 2001年 独学で木工(轆轤・挽物)を始める 2018年 鳥取県伝統工芸士に認定を受ける  黒柿などの銘木を使って、棗、茶筒などを制作する他、民芸運動の流れをくむ「鳥取民芸木工」の電気スタンドの脚、パン切り台などを作っている。

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